使いやすく経済的なモデル

富士ゼロックスの複合機はUSBで出力可能

データ漏えいを防ぐといった観点からデータの持ち運びが厳しくなりつつあるオフィスが増えていますが、それでも全ての企業が対象ではありません。中には出先で作成したファイルを出力したいという場合がありますが、PCからデータを送り出さずともUSBメモリーを使用して直接出力できるのが富士ゼロックスの複合機です。
この機能の便利なところはただUSBメモリー内にあるファイルを出力することだけでなく、スキャンした書類をUSBメモリーに保存することも可能な点です。特に情報管理の厳しい部署であれば、資料を外部に持ち運ぶことすら難しいですが、スキャンしてUSBメモリーに保存して持ち運ぶといった方法があります。この機能を利用するにはUSBの差し込み口に挿入するだけでよく、保存先をUSBメモリーに設定して資料スキャンするだけで完了します。
出張などの外出する機会が多い方であれば、この機能を多用することになるはずです。出力して紙で持ち運ぶとカバン内のスペースを占有するだけでなく重さも増して億劫になるでしょう。しかしスキャンしてUSBメモリーに保存すれば、ペーパーレスとなって楽に持ち運ぶことができます。何よりPCを通してデータの受け渡しをする手間が省けて、時間の効率化にもつながって重宝するはずです。

用紙節約も可能な富士ゼロックスの複合機

何もかもがデータ化されてペーパーレスな時代が進んでいますが、それでも紙媒体に勝る情報量はないという見方もあります。全国にあるオフィスでは未だに紙に出力して資料を提出する企業もありますが、その中で問題になってくるのが印刷に必要となる紙です。無駄を省くために両面印刷を推奨しているオフィスもあるのではないでしょうか。
富士ゼロックスの複合機では印刷コストを削減するための機能が搭載されており、2つの原稿データを一枚の紙に印刷する機能を有しています。またそれを両面印刷することで、1枚の紙に計4つの原稿データを印刷することも可能。これにより紙コストを大きく削減できるようになり、オフィス内にも使用済みとなった資料が山積みになることも少なくなるはずです。
また4つの原稿データを一枚にまとめることで、製本機能を利用して各原稿データにページを割り当て、すぐに冊子化することもできます。様々な場面で活用することができる機能ですが、何よりも1枚の紙に複数の原稿データを出力でき量になるのは大きなコスト削減につながるはずです。加えてインク代も高くなっていたのが最小限に抑えることができて、ただ両面印刷を推奨するのではなく、富士ゼロックスの複合機ならではの機能を利用すれば、費用を極限にまで抑えられるようになります。

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2017年08月23日
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